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2010年9月

2010年9月30日 (木)

翠波高原のコスモス(四国中央市)



「セルフうどん 石川」での昼食後

翠波峰の山頂付近にある『翠波(すいは)高原』へ向かいました。

この翠波高原は、春は菜の花

夏から初秋にかけては、早咲きのコスモスが咲くことで有名ですよね。

ちなみに、上の写真は

ブログを始める以前の3月下旬に訪れた時の様子。









勾配のきつい坂道を上り、駐車場に到着。

そして、第一花園へ。

この日も晴天で花見日和だったこともあり、高原は多くの人で賑わってましたよ。









階段を少し上ると、すぐそこには一面に咲き誇るコスモスが。

いい眺めやね〜♪

花に囲まれたかったオッサンの願いも、ようやく叶いました(笑)









この日は9月中旬で、既に枯れてしまったコスモスも多く

撮るのによさ気なものを探すのに時間を費やしました。

やっぱ、ピークは8月になるのかな?









この展望台に上れば、辺りの山並みを見渡すことも出来ます。

見下ろせば、赤い橋が架かった湖が。

次は、そちらへ向かってみます♪






■翠波高原

住所:愛媛県四国中央市金砂町平野山

駐車場:有

2010年9月29日 (水)

『セルフうどん 石川』おろしぶっかけ(四国中央市)

今月中旬のある日、早咲きのコスモスを見るために

四国中央市にある「翠波高原」へ向かいました。

で、その前に腹ごしらえするため

数ヶ月前にオープンしたばかりという、うどん屋へ初訪問…









…したつもりなんですが

どうも、違う名前の店にたどり着いてしまったようです(笑)

でも、次から次へと客が店内に入っていく人気店だと分かり

この『セルフうどん 石川』へ初訪問♪







店内に入ると、厨房の前でプチ行列。

昼時ということもあってか、その後も客がどんどん増えていきましたね。

店の大将を始め、従業員もかなり慌ただしい様子。

しかも、私の前に並んだ人の時に麺が切れてしまい

そこから、しばらく立ち尽くし待つことに…







「おろしぶっかけ」に、ゲソ天。







麺は結構モチモチしていて私好み♪

ただ、もうちょい冷水で麺を締めてほしかったかな〜。

忙しそうだったから無理もないやろうけど…







このゲソ天は美味です♪

天ぷらの持ち帰りが出来るならしたいくらい。

機会があれば、もう一度訪問してみたい店でありますね。









店を出た後、お〜い…ってな感じでナビ子ちゃんをツンツンいじると

この近くにある「下柏の大柏」を紹介してくれました。

店間違えたくらいで何だ!!この木のように大きくあれ!!

…と、機械から諭されるかのようでもありました(笑)







さ〜て、パワーも注入されたことで?

目的地の「翠波高原」へレッツらゴーです♪






■セルフうどん 石川

住所:愛媛県四国中央市下柏町270-1

時間:10:00〜麺が無くなり次第閉店

定休日:火曜

駐車場:有

2010年9月26日 (日)

奥さん、これは美味いぜ♪



“土居家の一品”なるいなり寿司。

今、食べたんやけど

甘すぎず、酸っぱすぎず

ビチャビチャせず、ポロポロせず。

しかも、コンビニのサンドイッチより分厚い♪

土居家、恐るべし(笑)

詳細は後日…なんやけど、思わず早目に紹介したくなった一品。

食べてみ!!



はい、明日から毎晩食べることになるでしょう(笑)

今日も寄り道寄り道での高知県入り♪

詳細は後日。






うーむ…書くのが追いつきまへん

2010年9月24日 (金)

こんかいや〜



人混みや、行列に並ぶの好きやないんやけど…

ちょっと気になるな〜

上林森林公園の風穴(東温市)

急に涼しくなり、秋らしくなりましたね〜。

てか、風が強くてちょっと寒すぎるかな。

そんな時に恐縮なんですが、タイミングの良くないネタをひとつ…(笑)









涼しさを求めて、東温市の『上林森林公園』に初訪問♪

この日は、8月最後の日曜日とあって

子供連れのファミリーなど、大勢の人で賑わっていました。

(相変わらず、一ヶ月前のネタを書いてます…)









山道を少し歩くと、風穴のある場所が見えてきました。

霧がかってますね〜。

この辺りで、既にヒンヤリしていますよ。









こりゃ涼しいですね〜♪

まさに、自然のクーラー。

この穴では、ヒマラヤ原産の高山植物でもある青いケシの花が栽培されているそうなんですが

訪れる時期がちょっと遅かったのか、今回は残念ながら見られず…







この公園は、緑に囲まれて空気も良いので

あちこち散歩するのも良いかもしれませんね〜。

8月末でありながら、紫陽花を見ることも出来ましたよ。







来年の夏は、公園へ上る途中にあるそうめん流しにも行ってみようかな…






■上林森林公園

住所:愛媛県東温市上林

駐車場:有

2010年9月23日 (木)

財布に優しい『太養軒』(松山市)



満腹で店を出られるということでは、胃袋にもある意味優しい…?

ま、そんなこんなの『太養軒』です。

前回食べた“ガッツ丼”の他にも気になっていたメニューがあったのでチャレンジ♪

(前回の記事は→コチラ







じゃじゃん♪「カツ丼カレー」です。

文字通り、カツ丼とカレーが融合した一品。

さて、気になるお味の方ですが…







どちらかと言えば、カレーの濃厚さが勝っていますね〜。

ですが、カツを一口頬張ると

まろやかな卵とじの部分が、さりげなく主張してきます。

想像していたよりは、それほどヘビーでもなく

お互いが味をケンカし合うわけでもなく

…ちょっと、一安心?







過去写真の整理をしていると、この店も一部残っていたので

今回書いたついでに載せておきますね(笑)























上から順に…

トンカツ定食
チキンカツ定食
ハンバーグ定食
鶏の唐揚げ定食
ホイコーロー定食
豚の生姜焼き定食
カツカレー
焼肉やきめし
カツ麻婆丼

↑私の胃袋を通り過ぎていったメニュー

嗚呼、太く養われてるな〜

でも、また行くんだよな〜…これが♪(笑)







前回の記事と営業時間に違いがあったので、訂正がてら載せておきます。






■太養軒

住所:愛媛県松山市道後一万7-13

時間:11:00〜14:00/17:00〜21:00
(日曜は、20:30まで)

定休日:月曜

駐車場:有

2010年9月22日 (水)

足摺岬(高知県土佐清水市)





「金剛福寺」から歩いて30秒(笑)

四国最南端の『足摺岬』へとようやく突入♪

我ながら、寄り道好きなクセもここまで来ると大変…(笑)









ここでは、ジョン万次郎像がお出迎え。

そういえば…小学生時代

ジョンという名の犬を飼っているだけで

あだ名が“万次郎”になった奴がいましたね。

気の毒だったな〜…と、大人になった今は思えます(笑)







展望台への階段を上っていくと…







この素晴らしい眺めが待っております。

犯人が追い詰められるシーンには持ってこいな場所(笑)

この時、私の脳内BGMは

「マドンナたちのララバイ」がリピートされていました(笑)







さ〜、灯台へ向かってレッツらゴー♪







この岬の所々で「足摺七不思議」なるポイントがあります。

で、こちらが“地獄の穴”

その穴にお金を入れると

金剛福寺の本堂まで落ちていくんだそうです。

その穴の写真は…

載せるのはやめときましょう(笑)







灯台のある場所までやって来ました。

この灯台は、大正3年に建造されたものなんだそうです。

この足摺岬の周辺にある海洋館&海底館や

竜串海中公園などにも行ってみたかったんやけど

ま、それは

次回のお楽しみにしときましょ〜♪






■足摺岬

住所:高知県土佐清水市足摺岬

駐車場:有

2010年9月21日 (火)

昼休みに職場でブログを書いてみた



これは、しまなみぶらり旅にも同行した職場仲間のGさんから

昨夜届いたメールに添付されていた画像でございます。

ここ最近、堀之内の木が電飾されてるみたいですね。

あなた、綺麗ね♪

いやいや、キミの方が綺麗だよ♪

…ってやってみたいぞーっ!!(笑)

2010年9月20日 (月)

第38番札所 金剛福寺(高知県土佐清水市)





高知県も、宿毛市→土佐清水市へとやって来ました。

この辺りまで来ると“足摺サニーロード”の案内板が、あちこちで見られ

四国最南端の足摺岬への到達も間近なんだと感じられます。

で、こちらは「大岐(おおき)の浜」です。

綺麗な浜辺だったもんで、立ち寄ってみました。

ここの砂浜は、ウミガメの産卵場所にもなってるんだとか。







足摺岬まで残り1kmという所で、警備員のストップが…

観光客も多く、岬の駐車場が満車なんだとか。

仕方なく、ここからはバスに乗って向かいました。









駐車場に到着すると、見えてきたのが

三十八番札所となる『金剛福寺(こんごうふくじ)』

一見、岬の手前に寺があるようですが

実は、岬全体が寺の境内なんだそうです。

スケールが大きいですね〜。

【2010年8月13日 巡礼その13】









門を抜け、歩を進めると

「延光寺」と同じく、ここでも亀の石像がお出迎え。

頭を撫でるとご利益があるそうなので

これでもか…と撫で回しておきました(笑)











観光客の参拝者が多いようには見えましたが

本格的に読経もしている10代位の若者もいて感心しましたね〜。

さてさて、愛南町から高知県へと渡った今回のぶらり旅も

次回の記事で、ようやく完結です…






■金剛福寺

住所:高知県土佐清水市足摺岬214-1

駐車場:有

2010年9月19日 (日)

中筋川ダム(高知県宿毛市)



高知県入りして「延光寺」を参拝した後は、足摺岬に向かってレッツらゴー♪

その途中で、この『中筋川(なかすじがわ)ダム』に初訪問してみました。

ここは“蛍湖”と呼ばれ、定期的にイベントも行われているんだとか。







ダムに近付き、下を覗いてみるとこんな感じです。

ダムマニアでもないんで、それほど感動はしない私ですが(笑)

この階段状になったデザインは珍しいんだそうです。







いい写真が撮れるかな?…なんて歩いていくと







お〜、噴水っ♪

予備知識なく訪れたもんで、思わず見入ってしまいました。

噴水マニアならなれそう…(笑)







噴水を間近で見たくて、近づいてみると

この数分の間に水がストップしておりました。

どこかで遠隔操作でもしてんのかい!…ってキョロキョロしてみましたが(笑)

どうやら、水が常時打ち上げられてるわけでもないんですね。

たまたま見られたのは、ラッキーやったのかも?

ちなみに、ダム管理庁舎に見学の予約をしておくことも可能なようです。

次回来る機会があれば、ライトアップを狙って来てみたいですね〜♪






■中筋川ダム

住所:高知県宿毛市平田町黒川

駐車場:?

2010年9月18日 (土)

第39番札所 延光寺(高知県宿毛市)

無駄に長〜い会社の夏休み中盤

(一ヶ月以上前の話)

お目当ての「いそべ食堂」にも来れて満足もしたので

そろそろ、帰宅しようかなと考えていたんですが…











こちらは、愛媛の愛南町からそれほど遠くない距離にある

(と言っても、30kmほどありますが)

高知県宿毛市、三十九番札所の『延光寺(えんこうじ)』です。

ま、せっかくここまで来たんやから

…ってことで県境越えしてみましたよ♪

【2010年8月13日 巡礼その12】







境内に入ると、まず目に入ってきたのが

国の重要文化財でもあるこの赤亀像。

この境内の池に棲んでいた亀が、竜宮から梵鐘を背に乗せ

持ち帰ったと伝えられています。









こちらは「眼洗井戸」と呼ばれ、眼病にもご利益があるんだとか。

また、弘法大師が杖で地面を突くと水が湧き出てきて

飲み水に苦しんでいた里人を救ったとされています。

まだまだ、不慣れな参拝を進めて行く中でも

各々の地で、こうゆう言い伝えを知ることも

最近では楽しみの一つにもなってきましたね〜。







参拝を終え、寺の駐車場にあるこの地図を見て

ここまで来たら、あそこまで行くしかないな〜♪

…と、ふと思う私なのでありました。






■延光寺

住所:高知県宿毛市平田町中山390

駐車場:有

2010年9月12日 (日)

『いそべ食堂』チャンポン(愛南町)



宇和島市から愛南町へと南下した今回のぶらり旅

数ヶ月前に「もぎたての殿堂」で紹介されていたのを見て

機会があればいつか…と思っていた『いそべ食堂』に初訪問♪

ですが、意気込みすぎたんでしょうか?

どうやら、開店よりも一時間早く到着…(笑)







途方に暮れるのも何なので

時間潰しに、マイカーのナビ子ちゃんをイジイジしてたら

この「不老池」を紹介してくれましたよ〜。

ナビ子ちゃん、老い始めた私にナイスな選択…(汗)

ま、普通の池だったんですが

春には桜が見られるスポットとなるんだそうです。







この時間潰しによって、若さを取り戻した私は(笑)

気を取り直して「いそべ食堂」に再訪問♪

入店するまでは、古びた食堂を勝手にイメージしていましたが

実際はそうでもなく、綺麗で好印象な店内。







お目当ての「チャンポン」を注文。

具沢山で、結構ボリュームもありますね〜。







最初は、味が薄いかな?と感じますが

これが食べ進むにつれ、丁度良くなるんですよ。

具材の中に、他の具とは違う味付けの椎茸が入ってますが

これも紅生姜と同様、食べる途中で口の中で味の変化を楽しめます。

長崎ではないし、八幡浜ともまた違う

素朴で優しい、この“愛南町のチャンポン”

超オススメいたします!!









この記事を書いてると

また「いそべ食堂」に行きたい欲求が…

次回は、オムライスかな?

いや、中華そばも気になる…

なんだかんだ言いつつ

また、チャンポン食べるのかもしれないな〜。








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第40番札所 観自在寺(愛南町)





「須ノ川海岸」から更に南下し、愛南町の御荘へ。

四十番札所の『観自在寺(かんじざいじ)』にやって来ました。

【2010年8月13日 巡礼その11】







私は、あちこちバラバラに参拝してますけど

順番通りに巡れば、ここが愛媛の最初の札所となります。









本堂、そして大師堂。

第一番札所のある霊山寺(徳島県)から、最も遠い場所にあることから

この観自在寺は“四国霊場の裏関所”とも呼ばれているんだそうです。







この寺には「お忘れぽっくり地蔵」なるものも。

“ぽっくり逝く”というと、あまり聞こえは良くないですけど

意味をよく理解すれば、納得も出来ます。

まだまだ若いつもりの私ですが(笑)

今後は健康管理にも気を配らないとな〜…

ひょんなことから、色々と考えさせられましたね。






■観自在寺

住所:愛媛県南宇和郡愛南町御荘平城2253-1

駐車場:有

2010年9月11日 (土)

レッドカーペットを歩いてみると



…そこには綺麗な夕日が待っていた♪

詳細は後日

2010年9月10日 (金)

須ノ川海岸(愛南町)





さてさて、無駄に長〜い夏休みの中盤

この日は、宇和島から国道56号線を南下し

今回のお目当ての場所がある愛南町方面までドライブ♪

その行く途中で「須ノ川海岸」へ寄り道してみました。

ここの海岸は“渚100選”にも選出されているんだそうです。







ここは、幼少期に来た以来の訪問。

公園内を歩くと、その頃の懐かしい記憶が…

よみがえってきませんね、これが(笑)

ボートにも乗ったりしたのかな?

老化って恐いわ〜…







池には、アヒルがいました♪

待てよ…カモか?

数ヶ月前にも、その区別がつきませんでしたよね。

学習能力が衰退してるんでしょうか?

老化って恐いわ〜…









こちらが海岸です。

海水浴を楽しんでるファミリーがチラホラ。

海底にはサンゴが自生しているんだそうです。

ぱっと見では「これが100選?」という感じがしないでもないですね。

他にも、美しい渚はありそうですもんね。

美しい渚といえば

片平なぎささんって、相変わらず美しいですよね。

ん〜?

人選が古い?

老化って恐いわ〜…






■須ノ川海岸

住所:愛媛県南宇和郡愛南町須ノ川

駐車場:有

2010年9月 4日 (土)

明日から毎晩冷や奴じゃ

厳しい世の中やからね

安いもんしか食えんのよ

誰かエエもん食わしちくり〜







ま、そんな前フリはさておき

我が食卓にも、ようやく「食べるラー油」が♪

近所のスーパーにゴロゴロ転がるように売られていたものをゲット。

聞いたことないメーカーやし、何番煎じなのかわかりませんが

ブームに乗り遅れたオッサンは、そんなん気にしまへん(笑)

早速、冷や奴にライドオン。






…う、うみゃい♪

2010年9月 2日 (木)

宇和島で早朝うどん②『麺処 しらい』



宇和島で早朝うどんの2軒目♪

「やまこうどん」に続いては、同じ錦町にある『麺処 しらい』です。

こちらの店は6時半より営業。

昭和55年創業ということは、かれこれ30年も続いている店なんですね。

これは期待しちゃっていいんじゃないでしょうか?







私が入店したのが7時頃だったかな?

やはり、出勤前にうどんを食べに来たと思われるオイチャン客が数人いました。

で、こちらがメニュー。

うどん・そば共に各種申し分なく揃っていますね〜。

他には、定食類・丼物などがあるようです。







で、パッと目にとまったのが

愛媛では聞き慣れない「ころ」という名のうどん。

ウィキペディアより抜粋いたしますと…

●ころうどん
茹で上げの麺を氷水で締めたうどんに、たまり醤油と出汁の効いた黒くて濃いつゆをかけた名古屋のうどん。薬味は葱のみで、鰹節や生姜もない。正に冷やしたうどんだけを楽しむためのうどん。戦後、名古屋のうどん通によって定着する。

…なんだそうです。







ってなことで「ころ」を注文♪

どうやら、ぶっかけうどんに近いみたいですね〜。

冷えたうどんの上には、刻み海苔・白胡麻・葱・カイワレ大根・卵黄がトッピング。

そして、丼の縁にはワサビが添えられています。







麺を一口食べると、モチモチした食感に思わずニンマリ♪

コシも申し分なく、引っ張っても切れない弾力があります。

店頭の看板に書かれていた「讃岐うどん」という文字に偽りはないようです。

愛媛風にアレンジを施しているのかもしれませんが

濃そうな出汁も、見た目ほどは醤油辛くなく

卵黄が入ることでまろやかな味わいになってます。

私がこれまで食べてきた中でも、かなり好きなうどんと言えます♪

この後、更に錦町をウロウロしていると

川沿いに、製麺所を兼ねたうどん屋も発見しました。

次回の帰省時には、是非行ってみないといけませんね。

みなさん…宇和島のうどんも意外に侮れないですよ〜!!








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